雨音の日記。

日々の思いを書いてます。誰かがクスッて笑ってくれたらイイなぁと思いながら書いています。

レジって不公平

毎日毎日、レジに並んでいて思います。

私!超絶っレジ運が無いんです!毎日、イラッイラ💢

何基も並んでるレジでも、
レジ選びが下手なのと運が悪いのとで、大抵私より遅く他のレジに並んだ人の方が、早くレジを抜ける💢

私がレジでなんでイライラするかチョット考えてみました。

・レジオペレーターのバーコード読み込みが超絶下手。

・レジオペレーターが丁寧すぎて、スキャンした商品のカゴの生理整頓を重視する余り、一人の客をさばくスピードが異常に遅い。

(入れたり出したり整えたり💨もうっ適当でいいからさぁ~)

・レジオペレーターが何でもかんでも、サワサワのビニールに入れ、過剰包装に時間がかかる。

(そういうの自分でやるから、やらなくていいよ~!)

・お客さんが会計で小銭出そうとしているが、なかなか出て来ない!

(レジ待ってる間に財布から適当に一円と五円拾っておけばいいのにぃ‼もぅっっ!)

──この小銭の技が常識になればレジ待ちがかなり、変わると私的には思うんですよね。──

・そして、自分より遅く並んだ人の方が早くレジを終える不公平感。

これ以外にも色々とありますが、本当にどうにかならないのでしょうか?

どうにもならないなら、せめて…

あの、ディズニーランドのトイレとか、駅のトイレみたいに、(トイレばっか(笑))

一列に並んでさ、
終わった所に次々に入って行くやり方~!

あの方式採用して欲しいわ~!
そしたら不公平だけでも解消出来るのにって!

青少年よ!母の気持ちを察してくれ!

夫と別居して、母ひとり子ひとりで暮らしてきましたが、息子(高2)が思春期を迎え、

こんな時、父親ならどうするんだろう?って事が時々起きます。

例えば…息子のパンツ問題です。

ウチの息子一日にパンツを4枚洗濯に出します。

夜はお風呂入って履き替えるから1枚しかないんです。

朝、洗濯して、干すパンツは
4枚…。

青少年だから、致し方無いことは分かっています。

でもね?不思議なんだけどね?

息子の部屋のティッシュがぜんぜん減りません!

母は、いつもそっとティッシュを枕元に置いてあげているんですよ🎵

でも、減らないんですティッシュ(;-Д-)

あの~!
色々、気まずいのは分かるんだけどね、お母さんさ、あなたのくつ下とパンツ、軽く余洗いしてから洗濯してるんだわ!

いきなし、その~なんだ!そういった感じのパンツをだ!
じかに洗濯機に入れるのは~~

その…お母さん的には困ると言うかね…。

出来ればティッシュで処理して頂けると大変ありがたい訳で…。

なんて言えたら、この状態は改善されるんたろうか?

そもそも、なんでパンツを朝までに3枚履き替えてるかも分からないのに、そういう事だと決め付けて、いいものかどうかも、分からず…。

結局まだ言えてないです。

青少年は母親にとって、謎の生き物です。

私は夫から逃げました

6年前、家族全員、心がぶっ壊れて、夫と離れて暮らす決心をしました。

なんて綺麗事、言ってるけど、

本当は出て行って貰ったんです。

ウチの夫はモラルハラスメントでした。

家事も育児も手伝いなどして貰った事はありません。

夫は、私と息子に絶対服従を強いました。

夫は元々亭主関白な人でしたが、
10年前大腸ガンと診断されてからは(現在再発も無く完治)

私たちに対するモラハラ
は益々強くなり…。

ガンなのに、お前達を養う為に働いている。そんな可愛そうな俺に歯向かうなんて許さん!

とばかりに、気に入らなければ、暴れ、物を破壊し、自分を傷つけ、
何日間でも、無視されました。

家電製品は常に最新…。
凄まじい破壊力でした。

私が病気で40℃の熱がある時、子供にお弁当と、私に飲み物を買って来て欲しいとお願いしました。

答えは
「俺は別にご飯は要らないよ…。」

涙が出ました。

私は、あなたのご飯が要るか、要らないかは聞いてないですと。

そして、悟ったのです。
この人に何も頼んではいけないのだ、と。

私は、転勤族だった夫の妻になりました。夫について行く為、仕事も退職し専業主婦になりました。
小さい子供を抱えた無職の私に何が出来たでしょう?

貯金も無く実家も頼れない私には、離婚はできませんでした。逃げるお金も、ありませんでした。

だから、
気に入らなければ暴れまくる夫の奴隷になるしかありませんでした。

ただ、夫が気持ち良く働けるよう全力でサポートする。病気でも頑張ってくれているのだから…。

子供にもパパの地雷を踏まないように、細心の注意をさせました。

ずっと、そうして来ました。
息子が、発達障害の疑いがあると言われるまで。

息子は知的障害のボーダーライン…一般に知的ボーダーと呼ばれている子と診断されました。

──── 知的ボーダー────

普通クラスではついていけない。でも、特別支援学級にも行けない。

障害と普通のハザマにIQの数値があります。

つまり、何の社会的支援も受けられない…。
けど、社会生活が困難な子。
──────────────
最悪でした。
夫の事などもう、どうでも良くなった。

ごめんね!気付けなかった。
あなたが、困ってるのに。

そして、私が壊れました。

これが、夫から逃げた理由です。

どうせ、毎日アクセス0だから
書いちゃいました。

最後まで読んでくれてありがとうございました。