雨音の日記。

日々の思いを書いてます。誰かがクスッて笑ってくれたらイイなぁと思いながら書いています。

青少年よ!母の気持ちを察してくれ!

夫と別居して、母ひとり子ひとりで暮らしてきましたが、息子(高2)が思春期を迎え、

こんな時、父親ならどうするんだろう?って事が時々起きます。

例えば…息子のパンツ問題です。

ウチの息子一日にパンツを4枚洗濯に出します。

夜はお風呂入って履き替えるから1枚しかないんです。

朝、洗濯して、干すパンツは
4枚…。

青少年だから、致し方無いことは分かっています。

でもね?不思議なんだけどね?

息子の部屋のティッシュがぜんぜん減りません!

母は、いつもそっとティッシュを枕元に置いてあげているんですよ🎵

でも、減らないんですティッシュ(;-Д-)

あの~!
色々、気まずいのは分かるんだけどね、お母さんさ、あなたのくつ下とパンツ、軽く余洗いしてから洗濯してるんだわ!

いきなし、その~なんだ!そういった感じのパンツをだ!
じかに洗濯機に入れるのは~~

その…お母さん的には困ると言うかね…。

出来ればティッシュで処理して頂けると大変ありがたい訳で…。

なんて言えたら、この状態は改善されるんたろうか?

そもそも、なんでパンツを朝までに3枚履き替えてるかも分からないのに、そういう事だと決め付けて、いいものかどうかも、分からず…。

結局まだ言えてないです。

青少年は母親にとって、謎の生き物です。